安評センターのこだわり

安評センターでは、薬効評価試験(薬効薬理試験)を受託しています。

薬効薬理試験

病理組織学的検査や病理標本の作製を単独でも受託しております。
安評センターでは、その設立以来、榎本 眞先生や今井清先生などの日本の毒性病理学の礎を築かれた泰斗自らが毒性病理学者の育成に心血を注いできました。
その系譜は脈々と受け継がれ、現在も、技術顧問の奈良間功先生(日本毒性病理学会名誉会員)の他、日本毒性病理学会認定毒性病理学専門家(D.J.S.T.P.)や日本獣医病理学会認定獣医病理学専門家(D.J.C.V.P.)などの毒性病理学の専門家が在籍しております。

安評センターならば、委託者様の実験サンプル(ホルマリン固定材料、病理組織標本等)をお送りいただければ、最高品質の病理組織学的検査を行い、その後のご相談にも対応致します。

さらに、毒性病理学に関するコンサルティングも行っておりますので、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。